文章を読んで、足し算・引き算のどちらを使うか選ぶ無料プリントです。
計算はせず、+・-に丸をつけて答えます。
プリントの概要
- 合わせる・増える・減る・数を比べる場面を収録。
- +・-の2択で、式や計算の答えを書く必要はありません。
- 1枚3問。切り取り線で3分割して、1問ずつ使えます。
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たす・ひく どっち?
A4縦・問題4枚、全12問を収録しています。1・2枚目は合わせる・増える・減る場面、3・4枚目は数の比較や並び順の場面を含みます。解答ページはありません。
<サンプル>


学びのポイント
- 問題文から、数がどう変わるか、何を尋ねられているかを読み取る。
- 合わせる・増える・減る・比べる場面を、足し算や引き算と結びつける。
- 計算の答えを出す前に、使う計算を選ぶ練習をする。
まずは1枚目の上段など、1問だけ切り取って取り組んでみてください。読むのが難しいときは、大人が1文ずつ読み上げ、「何がどうなったかな」と一緒に確かめます。迷ったときは、おはじきや身近な物で場面を表し、何を求める問題なのかを確認しましょう。
文章の意味を確かめる練習から、足し算・引き算を選ぶ練習へと進められます。「どちらが何個多い?」のような問いは、尋ねられていることを一つずつ確認してみてください。
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¥1,000
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数の変化や違いを、絵でも確かめたいときに使えます。
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