低学年の読解で迷いがちな「いつの話をしている?」に特化。
読む→印→選ぶの3ステップで話し手を特定。
| 科目・学年 | 国語・小学1年生 |
| 難易度 | ★☆☆ |
今回のプリント
問題



解答



プリントについて

低学年の国語でつまずきやすいのが、「いつの話か」を読み取りにくいこと。
子どもは出来事の順番や時制を頭の中で並べ替えるのがまだ苦手です。
そこで「いつのはなし(まとめ)」プリントを作成しました。
無料で使え、家庭でも学校でもすぐ始められます。
一文を音読し、「きょう」「きのう」「あした」などの手がかり語を探してみましょう。
家庭学習では3分タイマーで「1文1判断」に挑戦し、できたらシールで可視化。
理由づけは口頭1文でOK。
「なぜそう思った?」と聞き返すだけで、説明力も伸びます。
短時間で回せるから毎日のルーティンにしやすいですね。
読解の土台づくりにお試しください。
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| 学習課題 | 調整例 |
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| 集中維持がむずかしい | 「3分タイマーでチャレンジ1問しよう」 |
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| 学習課題 | 調整例 |
|---|---|
| 文字が多く読みにくい | 読まない部分を隠す |
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| 学習課題 | 調整例 |
|---|---|
| 視覚過敏・見え方の負担 | 厚口 コピー用紙で印刷(高白色・90〜100g/㎡) |
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ファイル:PDF( 1MB)
印刷推奨サイズ:A4





