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【まねしてかこう】図形を使って何ができるかな?【6枚】

まねしてかこう
まねしてかこう図形学習プリント文字や形を書けるようになりたい書き込み

丸・三角・四角や線を使って、家やちょうちょなどの絵を描くプリントです。
なぞり書きと、見本を見て描く練習を選べます。

プリントの概要

  • 家、太陽・雲・雨、ちょうちょの3題材を収録しています。
  • 各題材に、薄い線をなぞるページと、見本を見て描くページがあります。
  • 好きな題材や1段だけを選び、取り組む量を調整できます。

プリントダウンロード

なぞり書きは1・3・6ページ、見本を見て描く練習は2・4・5ページです。
取り組みたいページを選んで印刷してください。

図形を使って絵をかこう

左の見本を見ながら、右側の形をなぞったり、足りない線を描き足したりします。A4縦・練習6枚を収録し、各ページの見本で確かめられます(解答ページはありません)。

<サンプル>

三角・四角・家の薄い線をなぞるプリント
家のなぞりがき
左の見本を見て三角・四角・家を描くプリント
家を見本から描く練習

学びのポイント

  • 形と線の向きを見る
    三角の角や雨の斜めの線など、これから描く部分を見本で確かめます。
  • 基本の形と絵を結びつける
    家の屋根は三角、壁は四角など、絵の中に使われている形を探します。
  • 見本と見比べながら描く
    一度で全部を描こうとせず、線や形を一つずつ確かめて進めます。

最初は1ページ目の三角だけでも大丈夫です。手が止まったら「やねは どんな かたちかな」と見る場所を示し、難しいときは同じ題材のなぞり書きを選びましょう。形が少し違っても、角や線の向きを見て描けたところを一緒に確かめます。

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まっすぐな線を引く練習もしたいときは、サクラクレパス「小学生文具 直線定規15cm」などの定規を使えます。家や教室にある定規でも取り組めます。

関連プリント

基本の形を一つずつ描く練習に。

定規を使って線を引く練習に。

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よくあるご質問

「ちいさくいっぽ。」のプリントってどんな感じ?

ちいさくいっぽ。が目指していること、プリントの特徴についてはこちらのページをご覧ください。

どうやって印刷するの?

スマホからの印刷方法とネットプリントについてはこちらのページをご覧ください。
パソコンの場合は、PDFファイルを開いてそのまま印刷するか、データを保存してください。

商用利用はできる?

教室内での配布はOKです。ぜひ授業にお役立てください。
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