体のどこが痛い?を言える力を育むビジョントレ教材。
首や腕を写して描く「まねしてかこう 体編」プリントです。
体をまねしてかこう
ダウンロード方法
① スマホからの印刷方法とネットプリントについてはこちらをご覧ください。
② パソコンの場合はPDFファイルを開いて、そのまま印刷するか、データを保存してください。
問題
今回のプリントをまとめてダウンロードできます。
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プリントについて

今回の 「まねしてかこう 体をかいてみよう」プリント は、身体部位の認知と言語化を同時に促す特別支援向け教材です。
見本を横に配置し、まずは薄線ガイドへなぞってかく、まねして書く→想像してかくの三段階方式。
まず大パーツを確実に押さえ、「ここが首、ここが腕」と指差しで確認。
描き終えたら「お腹が痛い」「肩が疲れた」など体調表現の練習をすると実生活に直結します。
プリントは1枚2題、A4を半分に切れば1題ずつ取り組めるスモールステップ設計。
親子で温かく見守りながら、繰り返し描いて“体の地図”を完成させましょう。
我が家の取り組み

小1(ADHD)の子が取り組みました。
「難しい~」と言いながら書いていました。
なぞり書きが精一杯のようです。
「ひざはどこ?」と聞くと、「ここだよ」と教えてくれました。
認知はバッチリ!
なぞりがきを続けていって次は想像してかく、を目標に取り組みを続けます!










